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機械・制御・ソフトウエア・ビジネスモデル等の国内特許出願明細書作成が現在の主な業務内容です。
なお、いくつかのクライアントに対しては、各種相談から、出願発掘、出願、審査、審判、鑑定、実施、侵害の攻撃・防御まで、他部門の協力も得てワンストップで対応しています。分野も、特許が中心ですが、意匠・商標、不正競争、著作権、外国を問わず対応するようにしています。 |
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| 基本的には、クライアントの知的財産が効果的に保護・活用されることで、クライアントの利益に貢献できる点にやりがいがありますが、特に、その方法は決まりが無く、やり方次第で結果が大きく違ってくる点です。ベストの方法でクライアントに利益をもたらすことができれば、仕事がハードであっても、ものすごく充実感があります。お客様からの感謝のお言葉がパワーの源になっています。 |
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| クライアントに信頼される弁理士となることです。言い換えれば、クライアントから一番に相談され、一番頼りにされ、一番に報告して頂けるような弁理士です。そのためには、私自身をより高いレベルに磨き上げ、また、クライアントのことを理解し、常にクライアントにベストの結果をもたらせるように心がけていきたいと考えています。 |
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| 弁理士として、よりプロフェッショナルになることです。言い換えれば、他の弁理士から「頼むならあの弁理士に」と思われるような弁理士になりたいと思います。そのため、月並みですが、「向上心」が大切だと思っています。何をするにも必ずより高いレベルの仕事の仕方が有るはずです。常にレベルアップを目指してたゆまぬ努力をしたいと思います。 |
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| 【講演歴】 |
2003年7月17日
発明協会愛知県支部(名古屋商工会議所)
実務者向け特実講座 |
2002年7月10日 岐阜大学
大学発明について |
2002年5月24日 岐阜大学
共同開発について |
2001年12月6日 ソフトピアジャパン
先端情報技術事業化セミナー |
2001年3月
発明協会三重県支部(三重北勢地域地場産業振興センター)
表題「企業を活性化する工業所有権制度」 |
2000年10月
MidValley Conference(不二パークホテル)
表題「ビジネスモデル特許最新情報」 |
2000年9月
愛知県産業情報センター(愛知県産業貿易会館)
表題「ビジネスモデル特許セミナー」 |
2000年6月 ミッツネット(中小企業センター)
表題「ビジネスモデル特許セミナー」 |
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| 【著作・執筆】 |
| 平成17年4月1日施行の改正特許法(パテントメディア掲載:2005.1) |
| 判例研究「侵害訴訟における特許無効を理由とする権利濫用の抗弁 民事訴訟法156条の意義」(2003.12.16) |
| 日経ソフトウェア2003年10月号 特集「ソフト開発の著作権と特許を知ろう」(共著:日経BP社2003年8月) |
| あいち産業情報(2001年3月号) 「ITビジネスとビジネスモデル特許」 |
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