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| ◆専門 |
バイオ、通信 |
| ◆学歴 |
京都大学農学部食品工学科卒業
京都大学大学院農学研究科食品工学専攻修了 |
| ◆職歴 |
1998年
オンダ国際特許事務所入所
2006年
弁理士試験合格
弁理士登録 |
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翻訳作業を伴う出願(外内・内外)の特許出願と権利取得までの手続。分野は特にバイオと通信。 |
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毎回最新の技術内容を知ることができ、新鮮で爽やかな風が体を通り抜けるように、知的好奇心が刺激されるところ。
権利化したい発明のポイントを的確に把握でき、また強い権利になるよう文章に表現できた瞬間は、高揚した気分になります。
また、お客様に喜んで頂いた時、各国の現地代理人からお褒めの言葉を頂いた時は、何ともいえない充実感があります。
逆にネガティブなケースでも常に得るものがあり、さらなる向上を目指したいという気になります。 |
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国際部に所属していると技術、法律、語学のいずれが欠けても良い仕事ができないため、時代の流れについていけるよう日々精進しています。視野が狭くなりすぎたり偏ったりしないようバランスを意識しています。
スピードと品質の両立も大切です。 |
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この仕事に深く関われば関わるほど、良い仕事ができるための近道はないように感じています。
「彼女なら期待通りの仕事をするだろう」とお客様から思われ、高い信頼を得られるように、堅実に息長く仕事を続けていきたいと思っています。 |
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仕事と弁理士試験の両立は大変ですが、弁理士試験受験者は考慮され、会社には試験合格までのサポート体制があります。
また、弁理士試験合格後には職域が広がり、仕事が益々楽しくなり、実力を思う存分発揮することができます。
当所の国際部に所属すると、国内・海外の一流の顧客とのやりとりをしつつ、実務経験をたくさん積むことができます。
職場の雰囲気もとても良いです。ぜひ応募して下さい。 |
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