オンダ国際特許事務所  
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社内活性化の原点

第12部の勉強部屋 <国内特許第12部(東京オフィス)>

国内特許第12部(東京オフィス)では、ビジネスモデルに関係するアイデアを含め、多くのコンピュータ関連発明を担当しています。
ここでは、国内特許第12部の勉強会で取り上げた特許や判例に関するレポートをお届けします。

2005.12.29 【5】日本航空特許の無効事件
2005.11.30 【4】パラメータ特許
2005.11.25 【3】運送費の見積装置
2005.10.31 【2】シミュレーション発明
2005.10.31 【1】一太郎vsヘルプモード特許
判例研究
所内の弁理士で構成される「有資格者会議」、または所内商標グループの勉強会で取り上げられた判例に関するレポートです。
2007.11.29 進歩性の判断が覆った事例:駆動回路(平成18年(行ケ)第10488号審決取消請求事件 ) 弁理士 桑垣 衛
2007.10.15 平成15年(ワ)第6064号  特許権侵害差止等請求事件
平成17年(ネ)第10056号 特許権侵害差止等請求控訴事件
弁理士 中村美樹
2007.10.15 平成17年(行ケ)第10011号 特許取消決定取消請求事件 弁理士 淺野裕子
2007.6.6 周知・慣用技術に基づき拒絶理由を通知せずに拒絶審決した点につき、手続違背があるとして審決を取消した事件 弁理士 池上美穂
2007.5.29 引用発明から一部の構成要件を省略することの想倒容易性について 弁理士 石堂毅彦
2007.1.4 アイスクリーム充填苺事件 弁理士 中島貴志
2005.12.1 IP FIRM事件(H17. 6.21 東京地裁 平成17(ワ)768 商標権 民事訴訟事件) 弁理士 木村達矢
2005.11.14 「ずぼら焼」事件(平成17年 ( 行ケ ) 第10129号 審決取消(商標)請求事件) 弁理士 木村達矢
2005.8.31 平成14年(ワ)第10522号 商標専用使用権侵害差止等請求事件
(花粉のど飴)について
弁理士 木村達矢
2005.8.31 平成16年06月08日 第三小法廷判決 平成15年(行ヒ)第265号審決取消請求事件(レナード カムホート)について 弁理士 木村達矢
2005.8.26 「自由学園」最高裁判決について 弁理士 木村達矢
2005.3.3 「一太郎」特許侵害事件 弁理士 桑垣 衛
2004.12.2 職務発明対価請求権の時効 弁理士 桑垣 衛
2004.7.30 マルチトール含密結晶事件 弁理士 佐橋 信哉
2004.3.22 青色LED訴訟 発明の対価について 弁理士 小原崇広
2004.2.23 無線タクシー状況表示システムの侵害事件 弁理士 中村かおる
2004.2.18 特許請求の範囲に記載の「所定」の用語が記載不明瞭と判断された件 弁理士 小林徳夫
2003.12.16 侵害訴訟における特許無効を理由とする権利濫用の抗弁
民事訴訟法156条の意義
弁理士 中嶋恭久
2003.11.12 カシオ・マルチウィンドウ特許 弁理士 桑垣 衛
2003.6.6 冒認出願に対する特許を受ける権利の確認請求および当該冒認出願を基礎として設定登録された特許権に対する特許権移転登録手続請求事件 弁理士 木村達矢
2003.6.3 オリンパス光学工業 補償金請求事件職務発明に関する対価とその消滅時効 弁理士 正木美穂子
2003.5.23 共有に係る特許・商標権に関する審決取消請求事件 弁理士 佐橋 信哉
2003.5.16 米国特許権に基づく日本国内での差止め・損害賠償請求事件 (パテントメディア67号より) 弁理士 松田 洋
1999.12.15 アップルコンピュータ対ソーテック 仮処分決定事件 弁理士 恩田 誠
判例から得られる実務上の指針   <弁理士 松田 洋>

<別冊ジュリスト>特許判例百選[第三版](株式会社有斐閣刊 )から実務に関係の深い19判例を抽出し、実務上の指針について議論を行なった所内勉強会のレジュメです。

2006.9.26 【19】機能的クレームの解釈
2006.8.30 【18】使い捨て製品と特許権の効力
2006.7.25 【17】方法の発明に関する特許権の効力の範囲
2006.7.4 【16】審判書における理由記載の程度
2006.5.25 【15】訂正における新規事項追加の禁止
2006.4.25 【14】誤記の訂正の意義
2006.3.28 【13】先願発明との同一性
2006.2.28 【12】法36条の要求する開示の程度
2006.1.30 【11】進歩性の認定(4)− 顕著な作用効果
2005.12.29 【10】進歩性の認定(3)−引用例組合せの困難性
2005.11.25 【9】進歩性の認定(2)−数値限定発明
2005.10.25 【8】進歩性の認定(1)−選択発明
2005.9.27 【7】植物新品種の育種過程における反復可能性
2005.8.25 【6】発明の完成と拒絶理由
2005.7.26 【5】危険の防止と発明の完成
2005.6.27 【4】単なる発見と発明の差異
2005.5.25 【3】自然法則の利用の判断(2)
2005.4.25 【2】自然法則の利用の判断
2005.3.25 【1】自然法則の利用の意義
その他
2004.5.10 平成16年特許審査の迅速化等のための特許法等の一部を改正する法律案について 弁理士 木村達矢
2003.9.26 新審査基準事例集(明細書、特許請求の範囲又は図面の補正)の検討  
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